採用コンサルティング(個別・90日間)

採用担当はいない。
ノウハウもない。
無名な地方の
中小企業

1年間応募ゼロ。
でも採らなければならない。

石塚 毅

私、石塚を社長の隣に90日間、立たせてください。
社長がひとりで抱える「採用できない悩み」を
私が全力で解消します。

「3年前は
応募が来たじゃないか?
何で応募ゼロなんだ・・・」
疲れ切った社長に、
求人媒体の営業マンが
平然と答えます。

御社だけじゃなく、
今はどこも厳しい
ですから・・・

次はもう少し
高額プランで試して
みましょうね

写真は大切ですよ。
次は求人原稿の写真を
笑顔に変えましょう

言われるがまま数十万円払い、木曜の夕方、
今年3度目の求人広告を出した。
「次こそは・・・」ドキドキしながら、
翌日の朝を待った。

3日経った。
1週間経った。
3週間。
応募、ゼロ。

社内に漂う「またダメだったか・・・」の重い空気。

見かねて人材紹介会社に依頼した。
給与の半年分も払った。痛い出費。でもやっと採れた。

しかし3ヶ月後。その新人からメールが来る。
「社長、大切なお話があるのですが、後で少しお時間を・・・」

地元のつてをたどって、採用コンサルに相談してみた。
言われるがまま、給与や休みも思い切って世間並みに改善した。
「経営理念」をつくり。カルチャーブックというものを作らされた。

挙句、結果はまた応募ゼロだった。

  • どうしたらうまくいくのか。本当に分からない。
  • 何からやればいいかも、わからない。
  • 誰を信じて誰に相談して良いかわからない。

「このままだと、本当に人繰りがつかなくなり、現場が回らない…」
でも周りの社員はどこか他人事だ。
夜も眠れないほどの危機感を感じているのは社長ただひとり。

そんな社長にお伝えしたいことがあります。

社長だけが焦りと恐怖を抱え、
ひとり孤独に消耗する日々に
終止符を打ちませんか?

誤解している社長が多いのですが、「無名だから」「給与が低いから」「休みが少ないから」 というのは、応募ゼロの本質的な原因ではありません。だから媒体を変えても応募はまず来ません。

一方で同じ条件でも応募がちゃんと来る会社はゴマンとある。
ちなみに都心より地方のほうが数倍も採りやすいのが現実です。

では何で御社には応募が
来ないのか?
答えはシンプルです。

実は「採るべき人材」は最初から決まっています。それを知らないのは御社だけ。
その「採るべき人材だけ」に刺さる言葉で、その人材だけに届けられているか?
ただ、それだけです。

そんなことも知らずに狙いも定めず、全方位に向けて弾を打つから当たらない。
応募ゼロなのはそのせいです。

リクナビもマイナビも、「とにかく間口を広げて応募数を増やしましょう」という発想で 設計された大企業向けの媒体です。待遇や条件の良い大手企業、それも何千という相手に対し、同じ土俵で、中小企業が丸腰で飛び込んでも、勝てるわけがありません。

でも石塚がやることは、真逆です。
まず狙う人間を絞る。驚くほど絞る。そして、その人だけにしっかり刺さる言葉で伝える。絞るほど、来る。でも御社のように広げれば広げるほどまったく来ない。これが御社の応募ゼロの犯人です。

社長の頼れる
「ベストパートナー」として、
石塚が採用実務をサポートする
90日間

「なるほど。ではどうやって絞るのか?」。

それが問題です。
自社に合う人材を正確に絞り込むには、 地域の求人データを読む目が必要です。
最新の「業種ごとの求職者の行動パターン」を知っている必要があります。

そして何より、御社の「強みと魅力」を 外から客観的に言語化できる人間が必要です。
社長ひとりで、本業を回しながら、これをゼロからやるのは 現実的ではありません。
(もっと言えば、外部の企業でここまでをちゃんとできる会社は存在しません)

だからこそ、90日間に渡る「採用コンサルティング」では、石塚が御社の採用チームとなり、実務を直接サポートします。

石塚が直接ヒアリングし、御社だけが持つ強みと魅力を言語化します。
さらに求職者の公的データも用いながら「うちに来るべき人材」がそもそも何人くらいいるのか?どこで何をしているのか?どんな生活を送っているのか?を可視化します。

その人材だけ刺さる「求人票」を、石塚自身が書き下ろします。
媒体はまず無料のハローワークで十分です。
正しい言葉で、正しい相手に届けるだけで、応募はやって来ます。

社長は、石塚が見つけ出した「御社独自の採用設計図」を確認しながら、隣で一緒に並走していただくだけで構いません。
「そうか。うちの会社にはうちだけの採り方があったんだ。それを石塚さんが一緒に見つけて、動かしてくれるんだ」。

ここから御社の採用は劇的に変わり始めます。
もう高額な求人媒体を使い続ける必要はありません。
高額な人材紹介料を払い続ける必要もありません。

一度しくみを作ってしまえば、半永久的に広告コストを抑制しながら、応募が入り続ける状態を作ることができます。

これが、社長を孤独な戦いから解放する「最後、かつ最良の方法」です。

90日間の
採用コンサルティング

石塚毅が御社のためだけに動く
完全個別/伴走スタイルの
90日間採用コンサルティング

石塚が御社の採用チームの一員(軍師)となり、90日間マンツーマンで並走します。
社長に難しい理論を勉強してもらう必要は一切ありません。

石塚がリサーチし、石塚が書き下ろし、社長と一緒に成果を出していきます。社長ひとりで抱えていた採用が、90日後には有料の求人広告に頼らずとも、自然に応募が集まりだし、社内だけで採用実務がスムーズに回るようになります。

1ヶ月目

採用戦略の基礎工事をする

まず御社の「現在地」を把握するところから始めます。

  • ・採用ターゲット再定義ワーク

    なぜ今まで来なかったのか?を解剖します。過去の応募者や採用した方・退職した方の情報を共有し、これまでの活動のズレを可視化します。

  • ・地域データで読む「御社だけの採用マーケット分析」

    御社のエリアにターゲットとなる求職者は何人いるのか。地域・職種・年齢別のデータを使って「勝てる御社だけの市場」を見極めます。

  • ・石塚式プロファイリング|最重要|

    本当に採るべき「御社に合う人材」とは具体的に誰か。その人材の価値観・行動特性まで言語化します。
    「思っていたターゲット層と全然違ったが、それなら採れると腹落ちした」
    「ターゲットを設定していたつもりだったが、石塚さんのは全くレベルが違った」

  • ・導線設計

    プロファイリング完成後、その人材にどうアプローチするかの全体地図を描きます。

2ヶ月目

求人の見せ方・伝え方を作り込む

ターゲットが決まったら、自社の魅力をどう見せるか?媒体は何を使うのか?を具体的に設計し、言語化していきます。

  • ・応募が来る求人票の作成(石塚が個別に書き下ろし)

    待遇や知名度では戦わない。中小企業だからこそ、御社だからこそ出せる魅力を言語化して勝負します。

    「あ、これって私のこと?かも・・・」。求人票を見た求職者が、こう感じたとき、初めて応募という行動を起こします。たとえばこんな書き方です。

    「子供のころから機械いじりが好きで手先が器用。でも今の仕事には活かせない人へ」
    「無口だけど、機械相手に同じ作業を繰り返すのは全く苦痛にならない人へ」
    「家族の仕事で地方に転勤。子育てもひと段落し、簿記を使った仕事がしたい人へ」
    「外資生保で対人営業は好きだったが、身内に保険を売るのが苦痛で辞めた人へ」
    「現場で体を動かすのが好きで、デスクワークや会議が苦手な人へ」
    「子どもの行事を優先したい人。うちの現場リーダー4人中3人が子育て世代です。」

    これを読んだ求職者は、こう感じます。「なんかこれ、自分に向けて書いてある気がする」。この感覚が生まれたとき、人は動きます。採用ターゲットが絞れているから、その人の「刺さる言葉」がわかる。だから応募がある。これが石塚式の求人票です。

  • ・求人媒体の選定

    なるべく無料でできる最強の媒体をフル活用。基本的には使い方次第では絶大な効果が得られるハローワークを使います。なお、リクナビ・doda・マイナビなどの高額な媒体は原則、使用しませんが、百歩譲って低額で効果を出せるIndeedはケースバイケースでおすすめする可能性があります。

  • ・無料でできる採用プロモーション活用

    効果はてきめん。それなのに簡単で社内ですぐできる、しかもお金がかからない、といった採用プロモーション施策が複数あります。大手に楽勝で勝てる方法を丁寧にお伝えします。

  • ・適正な予算配分

    何にいくら使うべきかの判断基準をお示しします。以降はこの予算感を経営計画に織り込んでください。効果もわからず、だらだらお金をつぎ込む必要は今後起こりません。

  • ・自社メディアへのアドバイス

    コーポレートサイトや採用サイトなどの改善点や活用方法もお伝えします。

3ヶ月目

正しいノウハウで面接を実行し、定着させる

実際に応募があったら、ここからが本番・仕上げです。正しいやり方をお伝えするので、御社のノウハウとなるよう、繰り返し実行し身につけましょう。
また、オンライン参加となりますが、都合があえば石塚も面接に同席する場合があります。

  • ・ミスマッチを防ぐ面接設計

    聞くべきことと、やってはいけないこと。面接で入社後のズレを事前に防ぐ設計をします。

  • ・「この会社で働きたい」と思わせる面接の進め方

    まず従来の「選ぶ側」の意識はNG。こびへつらう必要は一切ありませんが「選ばれる」側としての意識を持ち、お互いをよく知り「ぜひこの会社の仲間になりたい」と感じてもらうための面接・選考ノウハウをレクチャーします。

  • ・内定辞退・入社前キャンセルをゼロにする接触設計

    内定から入社までの間に何をすべきか。 フォローの設計と実践をお伝えします。

  • ・入社後3ヶ月の定着プログラムの作り方

    採用は入社がゴールではありません。 最初の90日で辞めさせない仕組みをつくります。

  • ・採用を社長一人で抱えない社内チームの作り方

    経営者が手を離すための役割分担を設計します。

料金

求人広告を3回出して、応募ゼロ。
紹介会社に1人採用され、
年収の35%を払う。
その費用と比べてください。

効果の出ない採用広告に、ずっとムダ金を払い続けるのはこれで終わりにしましょう。高額な人材紹介料も不要。一度、しくみをつくれば半永久的に広告コストゼロ円で応募が来るしくみです。

今回の90日間の伴走スタイルの採用コンサルティングは、石塚自らが、採用戦略の全体設計、採用ターゲットを言語化、求人票の書き下ろし、面接指導まで並走し、御社の採用力を90日で大手に勝てるレベルまで育成・定着させるサービスです。

基本料金 月間20万円× 3ヶ月
延長 必要な場合は1ヶ月単位でプラス(1ヵ月20万円)
セッション オンラインにて実施。初月2回。2ヶ月目からは最低月1回。
状況に応じて電話やメールでのサポートを行います。
オプション 採用サイト制作や動画の撮影編集などは含まれません。

なお、ご利用は経営者本人、または決裁権を持つ役員が、石塚とのセッションや打ち合わせに参加できることをお請けする条件とさせていただきます。
※採用実務については一般社員のご担当者が行うことに問題はありません。ただし最終面接は必ず社長が行ってください。

90日後。御社に起こること。 90日後。
参加した社長に起こること

  • 求人広告にコストをかけなくても、応募が来るようになる
  • 待遇で見劣りしても、御社の魅力だけで応募が来るようになる
  • 面接に来る人の「質」が180度変わる。本命ばかりが来る。
  • 採用した人が辞めなくなる
  • 社長が採用の悩みを一人で抱えなくなる
  • 採用に関わる社員が、会社に強い愛着を持つようになる
  • 社長の「採用の悩み」が、「組織づくりの楽しみ」に変わる

何より「また今回も採れなかった・・・」というあの重い空気が、御社から消えてなくなります。採用を考えるだけで胃が痛くなったあの状態から、社長は解放されるのです。

コンサルティング事例

この手法で中小企業300社以上の
「ゼロ応募」を解決してきた
実績があります。

本当に変わるのか?うまくいくのか?
過去7年、300社以上の実例から一部を
お見せします。

応募ゼロが続いた
社労士事務所で
2ヶ月後に
応募発生

状況 社会保険労務士事務所
採用職種 事務スタッフ
結果 3名応募 → 1名採用
採用期間 コンサルティング開始後およそ2ヶ月から1名応募。
ポイント 事務所規模も小さく、待遇面でも決して有利とは言えない案件でした。実態を隠さず伝えながら、所長の考え方や将来ビジョンを丁寧に言語化。その結果、価値観に共感した意欲の高い人材から応募があり、2ヶ月で採用に成功しました。

地方の新設歯科医院で、
物件完成前にも
かかわらず8名応募

状況 歯科医院
採用職種 歯科衛生士・歯科助手兼受付
結果 8名応募 → 5名採用
採用期間 コンサルティング開始後およそ2ヶ月
ポイント まだ物件も完成していない段階での募集。院長の患者対応への考え方や接客姿勢を言語化し、「どんな医院を作りたいのか」を明確に発信。その結果、短期間で8名の応募が集まり、5名採用に成功しました。

地方工場で、
大手メーカーとの
人材争奪戦を制し9名応募

状況 製造業
採用職種 製作技術スタッフ
結果 9名応募 → 5名採用
採用期間 コンサルティング開始からおよそ3ヵ月から応募あり
ポイント 地域の大手メーカーと人材の取り合いになる厳しい環境。給与や知名度では勝負せず、「人間味」「働く人の距離感」という価値を打ち出しました。その結果、大手メーカー経験者を含む9名の応募が集まり、5名採用に成功しました。

IT企業の難関職種。
ターゲット変更だけで
2週間8応募

状況 IT企業
採用職種 カスタマーサクセス職
結果 8名応募 → 3名採用
採用期間 採用コンサルティング開始わずか2週間で応募1名あり
ポイント 当初想定していた採用ターゲットをゼロから見直し。本当に狙うべき人材像を再定義した上で、訴求内容を全面的に変更しました。その結果、わずか2週間で8名の応募を獲得し、狙い通りの人材を3名採用しました。

「人が来ない、
来ても辞退する」状態から
3ヶ月で6名採用

状況 コールセンター業
採用職種 オペレーター
結果 コンサルティング開始5ヶ月で6名採用
ポイント 求人媒体を利用しても応募が少なく、面接辞退も多発していた。そこで採用動画を導入し、仕事内容や職場の雰囲気を事前に可視化。その結果、3ヶ月で6名採用し、面接辞退率も10%以下まで改善しました。

建設・製造・介護・運送・飲食・接客・販売。
採用が難しいと言われる業種ほど、この手法は力を発揮します。

給与や知名度で勝負できない地方の中小企業でも、効果に影響はありません。
「誰に来てほしいのか」「その人材に刺さる御社ならではの魅力は何か?」を言語化し、
正しい順番で採用活動を組み立てれば、必ず結果が変わります。

採用コンサルタント
石塚 毅について
プロフィール

石塚 毅(いしづか たけし)

1970年、新潟県生まれ。

株式会社求人ベスト 代表取締役

石塚 毅

1998年に人材業界に転職して以来、現在に至る。今年でキャリア27年目。
リクルートエグゼクティブエージェント在職時に2008年度年間MVPを受賞。
これまで、のべ8,000社・2万件の求人を担当し、2,000人以上の転職を成約。短期離職はわずか5名のみ。

独立後は「ハローワークによる本命採用術」「引き算求人」「採用ショート動画100本戦術」など、大手の常識を覆す独創的な手法を次々に実用化。またセミナー・講演の登壇も多く、セミナー受講者評価平均スコア:4.7/5.0。

私がコンサルの現場で最初に社長に伝えることは、いつも同じです。
「社長のせいじゃありません。正しいやり方を、誰も教えてくれなかっただけです。ぜひ一緒にやりましょう。」

向いている会社
/向かない会社

向いている会社はこんな会社です。

  • 建設・製造・運送・飲食・サービス販売・観光など、慢性的な人手不足に
    悩む地方の中小企業
  • 薬剤師や看護師、歯科衛生士など医療関係の職種。
    あるいは介護・福祉といった採用難易度が極めて高い職種を狙う中小企業
  • IT系で採用難易度が高い職種だが未経験可能なケース(都心もOK)
  • 社長一人が採用を抱えていて、限界を感じている会社
  • 採用コストが経営の負担になっていて、もうこれ以上増やしたくない社長
  • 自社に「本物」かつ「半永久的に使える」採用のしくみを
    根付かせたい会社
  • 良い人材を獲得し、社員もお客様も会社も三方よしを
    目指したい会社

逆にこんな会社には向いていません。

  • 社員を「人」ではなく「コスト」と考えている
  • 採用は人任せ。経営者自身は関わりたくない
  • 大量採用・大量離職を前提とした採用を行っている
  • 今すぐ人が欲しい(明日・来月までに採用したい)

無料30分セッションの
ご案内

社長。
御社が本当に「人が採れる」会社なのか。
30分で率直にお伝えします。

採用でお困りの社長は、おひとりで悩まずにまずは30分、個別のオンラインセッションをご利用ください。どんなことでも結構です。私、石塚が丁寧に状況をお聞きし、以下についてアドバイスを行います。

石塚 毅

このセッションで分かること

  • なぜ応募が来ないのか
  • 何を変えれば応募が来る可能性があるのか
  • うちの会社でも本当に採用できるのか
  • 広告費を増やさず採用できる可能性はあるのか
  • 社長が最初にやるべきことは何か

私の話を聞いて「これならうちでも応募がありそうだ」、と思えばぜひご利用になってください。その時は、私のこれまでの経験とノウハウをすべて使い、御社の採用が全く変容します。私のコンサル人生にかけてお約束します。ぜひご利用ください。

  • 無料セッションのご参加は「経営者限定」とさせていただきます。
  • 担当役員のご同席は可能です
  • 秘密厳守です。ご安心ください。
  • 無料セッション後のご契約はまったく必須ではありません。もちろんしつこい営業も一切ありません。どうぞ安心してご参加ください。

※なお、セッションでヒアリングした結果、「導入効果が得にくい」と判断するケースがあります。その場合は代替案も含めて、理由を丁寧にご説明いたします。

よくある質問

他の採用コンサルタントと何が違うのですか?

「誰を狙うか」つまりターゲット設定の粒度が全く違います。一般的な採用支援では、
「職種」や「年齢」程度で終わることが少なくありません。石塚式では、“どんな価値観の人が合うか”まで掘り下げます。

地方の会社でも大丈夫ですか?

むしろ地方の会社こそ向いています。地方は競合する求人が少なく、ターゲットを絞った採用が刺さりやすい環境です。実績でも地方の成功率は80%以上です。

経営者ではなく採用担当者が参加してもいいですか?

実務を行う採用担当者の参加も歓迎します。ただし、初回セッションには経営者または決裁権を持つ役員が同席されることを強くお勧めします。採用の設計は経営判断と直結するためです。

オンラインでも受けられますか?

はい、全プログラムをオンラインで受講いただけます。初回はオフラインを推奨していますが、遠方の場合はオンラインでも同じ内容を提供します。

90日で本当に成果が出ますか?

過去の実績では、早い会社で20日、平均で60~90日で初応募が来ています。ただし業種・地域・条件によって差があります。まず無料採用診断で御社の採用難易度を評価し、見通しを率直にお伝えします。